
'Growing sustainably'持続し続ける事、具体的なメッセージが大きく主催者のブースに掲げてありました。
社会的・環境的・経済的 この3つの異なるエリアのアプローチで重なり合うところに耐えられるもの、実行可能なもの、公平性の共通要素が入りその中心部分に’将来へ持続のできる事柄’となっています。
私独自の考えですが、社会的には耐えられるもの-消費者が花の消費にあたりその払う金額が良心的である事、生産者がはっきりと見える公平性、環境的にも配慮を考え、将来も安全に住める地を守り、経済的にも発展を目指す、けれどもまず手の届くところから継続の可能性を探ってゆこうという事でないかと思います。